含歯性嚢胞の手術の先生選びと炎症止めの薬選び

私、含歯性嚢胞の口腔内外科手術を受けた後で抗生物質のダラシンを出されて連日結構飲んでいました。術後は炎症が起きるので、化膿防止・炎症防止のためです。
けれど全然痛み・炎症が引かず、3週間くらいして再び大学病院に行っても又ダラシンを出されて。。早い人は1週間くらいで痛み・炎症は消えるらしい。口腔内の肉は切ってもすぐに回復してくる。再生が早い部分なんだろうな。

 

んー、これって私が自分の薬選んだ方が早いんじゃないかな?
そう考えて持ってた抗生物質の中からフリハ調査で選んだ抗生物質を飲んだらすぐに2〜3日で痛み・炎症が引いてきた。

そこらへん私は敏感体質というか特殊体質だから、普通には薬を合わせるのは難しいのだろうな、原則的にダラシンを出すのは正解のはずなんだ。王道的選択。ただ特殊体質というか総じて超過敏体質だから、薬をかなりより好みして選ぶんだ。私の身体は。

だから、私に限らずこういう過敏体質の人は結構薬の正しい選択に苦労している人も多いはず。

ドンピシャリの薬を選べていれば、最短・最速で行けるんだ。
それだけでこと足りるんだよ。薬の数も日数もいらないんだ。影響力はどんぴしゃりの薬で突き抜けていけるから。

 

手術はもちろん、この大学病院は狙って紹介状持って行きました。
忙しいから入院より日帰りの方が希望でした。
又、当日診察を受けてこの先生手術したら天才肌だな・・・とその場でフリハ調査してわかったので。この先生に手術してほしいなとその場で意思確定して伝えました。話は全然ダメダメな説明下手でふにゃふにゃと一見頼りなさそうな先生でしたが、そこは別に視るところではありません。
先生曰く私に決定権限はないから・・とのことでしたが、手術当日はその先生と外科部長と2人体制でしてくれました。これは予想してませんでしたが。

振り返って考えてもフリハ調査しなかったら絶対選んでいない先生だと思いますが、フリハ調査したからこの先生じゃないと嫌だなと思ったわけです。

 

手術は無事成功。神経部分のキワキワの部分で結構リスクもあったはず。びっくりしたのは、あのふにゃふにゃして説明してた人が、手術になると別人のごとく大胆にメスで切り裂いてドリルでガリガリあっという間に手術を進めるではありませんか。車のハンドルを握ると人が豹変して攻撃的な運転をする人っているでしょう?あんな感じ。このテキパキした変貌ぶりのことをフリハ調査では言っていたんだな。と納得しながら手術を受けていました。

この先生にしてもらってよかった。決して経験豊富そうな年輩の先生ではなかったけれど、でもしっかり外科部長と2人体制で本番はしてくれたしそれも気持ち二重丸でした。

 

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